サイバーダイヤルCTI

顧客リストからシステムが複数回線に自動ダイアル!
応答回線をオペレータに繋ぎます

サイバーダイヤルCTI

実質的に不在率0%を実現し、昼間の個人向けテレマに活躍します。

「とにかく繋げたい」「多くの顧客にアクセスしたい」企業様向けのCTIシステム。
サイバーダイヤルは複数回線でシステムが自動コールするプレディクティブダイヤルシステムです。
1件1件オペレータが発信するのではなく、システムが自動ダイヤルし、応答がある回線を繋げます。

サイバーダイヤル R-5(F)

サイバーダイヤル R-5(F)

プレクティブ/プレビューダイヤルの複合機種(マルチタイプ)

新規開拓のテレマは自動コールで接続効率重視。
追客や予約再発信にはプレビューダイヤルで単回線発信。

サイバーダイヤル R-5(S)

サイバーダイヤル R-5(S)

プレクティブタイプ

新規開拓のテレマのみを行いたい。
1:1発信のプレビュータイプのCTIを既に持っている。


平日昼間の個人宅への架電の50%以上が不在

平日昼間の個人宅へのテレマのダイヤル作業の実に半分以上は、相手と会話が出来ない無駄な作業に終始しています。 つまり、オペレーターに支払う時給の約50%が相手に繋がらない作業に費やされています。
応答なしの不在はどんなことをしても避けらません。
不在の多い個人宅へのテレマはオペレータ1人に1回線での発信では非効率。

オペレータ1人が2〜5倍の回線で発信できれば例え在宅率が20%の場合でも不在の待ち時間なく相手と会話ができ、確実に成果へつながります。

  • 不在のための待ち時間がなくなり、作業効率が大幅にUP!
  • 従来の人数で約2倍〜3倍の電話営業が可能
  • 人件費が大幅に削減でき、利益率がUP!

複数の事業所がある場合、統合が可能となり事務所経費や電話回線が削減できます。

グラフ

※上記の数値は当社調査の数値及び比率です。また、発信リストなど諸条件によりすべて異なります。

顧客データを持っていない場合でも絶大な効果を発揮

サイバーダイヤル使用例

※サイバーダイヤルの実際のデータ

某都内の商品マーケティング企業

顧客情報を持っていないため、電話番号リストを連番で生成し、対象外の法人番号のみをデータから削除しサイバーダイヤルでマーケティング

  • 発信比率は1:3(オペレータ1名に3回線)※2名を4回線で使用。
  • マーケディングエリアは隣接する県外の地域
  • 電話番号のリストは局番の連続番号を生成して使用
  • 対象外の法人番号は電話帳データより事前に削除

架電結果

応答無しの不在
4.51%
話し中
0.81%
未使用電話番号
52.42%
合計
57.74%

手がけの架電の場合 57.74%は無駄な経費

※サイバーダイヤルは未使用番号を判別し、テレマと同時にクリーニングします。

スマートフォン

スマートフォンで発信できるCTIに切換可能!
最大4機のスマホから発信できるスマホCTI

本システムは操作はそのままに、スマホを使った発信に切換えが可能です。
キャリア各社の携帯電話機から発信することができます。
スマホに切り換えることで、一般回線設置の際の工事費は不要になり事業の開始がスムーズに。
また、在宅アポインターの活用も容易になります。

スマホCTIをもっと詳しく
ついに登場!スマートフォン発信のCTI